こどもちゃれんじ

【じゃんぷタッチ】こどもちゃれんじタブレット学習の口コミやデメリットは?

こどもちゃれんじのタブレット学習「じゃんぷタッチ」とは、2022年4月から始った年長コース専用のタブレット教材のことです。

じゃんぷタッチは「年長さんで必要な12分野が安くバランスよく学習できる!」と高評価な口コミが多いので、これからますます人気コースになるだろうなと感じています。

これまで幼児向け全教科型のタブレットは「スマイルゼミ」だけでしたが、じゃんぷタッチの登場で選択肢が増えることになりますね。

この記事ではこどもちゃれんじタブレット学習「じゃんぷタッチ」の料金や口コミ、メリットデメリットなど最新情報を丁寧にまとめました。

  • 勉強のやる気が出ない・苦手意識がある
  • 子どもの自主性を育てたい
  • できれば子ども一人で進めてほしい
  • タブレット学習がいいけど、スマイルゼミは高い…

こんなかたにこどもちゃれんじ「じゃんぷタッチ」はおすすめです♪

お得な入会情報もあるので、じゃんぷタッチ検討中のかたは参考にしてみてください。

\年長さんコースをみてね/

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

こどもちゃれんじタブレット学習「じゃんぷタッチ」とは【2022年最新】

こどもちゃれんじタブレット学習「じゃんぷタッチ」とは、2022年から始まった年長さんコース専用のタブレット教材のことです。

これでこどもちゃれんじの年長コースは下の3つのコースから選べることになりました。

  1. 総合コース
  2. 思考力特化コース
  3. じゃんぷタッチ

なお総合コースでも利用できる「しまじろうクラブアプリ」とは異なり、専用タブレット&専用タッチペンがあり、さらに学習内容も問題数もじゃんぷタッチのほうが上のグレードになります。

どんな教材が詳しくみていくよ。

じゃんぷタッチ年長コースの基本情報

まずは簡単にじゃんぷタッチの基本情報をまとめました。

対象年齢 年長のみ
料金 【年間一括】2,980円/月
【毎月払い】3,680円/月
【タブレット代】39,800円
タブレット以外の教材
  • エデュトイ(年3回)
  • 特別教材(年2回)
  • 紙ワーク(4・8・1月の年3回)
  • 赤ペン先生の添削(10月号)
  • しまじろうデジタルワーク(毎月90問)
学習内容 12分野(ひらがな・カタカナ・数・図形・時計・考える力・プログラミング・自然科学・社会性・ルールやマナー・アート・音楽・英語)
問題数 メイン:26レッスン
プラス:20レッスン
=計46レッスン
特徴
  • ブルーライトカット機能あり
  • やりすぎ防止声掛け
  • 手をついて書けるタブレット
  • 自動添削・自動読み上げ
  • 字形判定の難易度を変更可能
  • 思考力特化の問題もある

タブレット1台だけで幼児期に学習しておきたい分野が全て学べ、さらに人気エデュトイと紙のワークも適度につくので万人ウケするコースだといえます。

 

じゃんぷタッチの学習方法については動画がわかりやすかったので、よかったら見てください。

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

じゃんぷタッチで入学準備はばっちり

じゃんぷタッチでは以下12分野がタブレット1台で学べるので、幼児期に必要な学習が全て網羅されています。

じゃんぷタッチの学習内容
じゃんぷタッチ

ひらがな、カタカナ、数や図形、時計、考える力、プログラミング、自然科学、社会性、ルールやマナー、アート、音楽、英語の12分野

こどもちゃれんじじゃんぷの総合コースにはない分野【アート】【音楽】まで学べるのが特徴的。

英語に関しては「こどもちゃれんじEnglish」という有料コースを追加しなくても、英語に慣れる程度のレベルならじゃんぷタッチで十分です。

 

また総合コースでもボリュームは十分ですが、基本レッスン26レッスン+応用20レッスン=計46レッスン(問題数は総合の約3倍!)と十分すぎるほどになりました。

ちなみにじゃんぷタッチは毎日1レッスン(5分)×3=1日15分ですすめられるようにおすすめレッスンが表示されるので、「たくさんあって迷っちゃいそう」というかたも安心です。

1日3レッスンで物足りない子はもっとやってもいいよ。

結果、入学準備はじゃんぷタッチだけでOK。

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

じゃんぷタッチ新タブレットのうれしい機能

じゃんぷタッチで使用するタブレットは、新しくなった「チャレンジパッド ネクスト」です。

新タブレットは親目線で安心できる、タブレットのデメリットに対応した嬉しいこんな機能が搭載されています。

  • ブルーライト調整機能
  • もじ判定難易度の選択機能
  • 休憩をうながす機能
  • 画面に手をついて書ける機能
  • 設定時間に声掛け機能

ブルーライト調整可能

タブレット学習のデメリットとして「視力の低下」を心配する方が多いですよね。

じゃんぷタッチはブルーライトの強さが6段階で調整できますので、できるだけ「弱い」に設定しておくと安心ですね。

 

休憩をうながすアラーム

30分タブレットを利用すると、休憩をうながす機能も視力低下を予防するためのうれしい機能です。

30分でアラームが鳴りスリープ状態になるので、つい熱中してやりすぎてしまうことも防げます。

もじ判定モードの選択

文字の判定モードは、「やさしい判定」モードと「しっかり判定」モードがあります。

ある程度タブレットにもじを書くまでは「やさしい判定」で、慣れてきたら「しっかり判定」モードにするのがおすすめです。

画面に手をついても書ける

2021年までのこどもちゃれんじタブレットは画面に手をついて書くことができないのが大きなデメリットでした。

が、新タブレットではペンの先だけに反応するように改良され、えんぴつでの書き心地を再現することができるようになりました。

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

設定時間に声掛けあり

じゃんぷタッチでは設定時間になると「タッチの時間だよ」「いっしょにがんばろう」など声掛けをしてくれます。

じゃんぷタッチはゲーム感覚で楽しいので子どもの食いつきもいいですが、声掛けがあることで親が声掛けしなくても自主的に取り組んでくれます♪

じゃんぷタッチを使えば気持ちよく学習を始められますね。

パパ
パパ
「今日の分やった!?」って毎日いう必要がなくなるよ。

じゃんぷタッチはタブレットだけじゃない

じゃんぷタッチはタブレット教材のみでなく、以のの追加教材があります。

  • エデュトイ(年3回)
  • 特別教材(年2回)
  • 紙ワーク(4・8・1月の年3回)
  • 赤ペン先生の添削(10月号)
  • しまじろうデジタルワーク(毎月90問)

紙のワークがあることで、タブレットだけではできない「鉛筆で紙に書く練習」をすることもできます。

年3回のエデュトイ、年2回の特別教材はこちら。

  • 4月号 べんきょうどうぐボックス
  • 4月号 べんきょうスタートセット
  • 5月号 ひらがなかきじゅんポスター
  • 8月号 3wayべんきょうマシンプログラミングモード
  • 10月号 1にち1かいべんきょうデジタルスタンプ
  • 1月号 かんじポスター&せかいちずポスター

総合コースでは「物がふえすぎる」という悪い口コミもありますが、じゃんぷタッチは必要なものが凝縮されたシンプルな教材パッケージだといえます。

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

じゃんぷタッチはひとりでできるサポートあり

じゃんぷタッチは下記のように一人でできる様々なサポートがあるので、親の負担がほんとに少ないです。

  • 毎日やるべき3レッスンが表示される
  • 問題読み上げ
  • 自動丸付け
  • 動画の解説

じゃんぷタッチは動画の解説がとてもわかりやすいです。

まだひらがながスラスラ読めないお子さんでも一人で取り組むことができます。

ひとりでできる工夫は動画がわかりやすいのでよかったらご覧ください♪

このようにじゃんぷタッチは

  • 紙ワークやエデュトイが適度にあり
  • 子ども一人で取り組め
  • 入学準備はこれだけでばっちり

とコスト的にも時間的にも空間的にも親の負担は少ないです。

6カ月以上続ければタブレット代は無料になるので、まずは公式サイトで教材内容をチェックしてみてください。

\年長さんコースをみてね/

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

次にじゃんぷタッチの口コミをチェックしてみるよ♪

「じゃんぷタッチ」タブレット学習の口コミ・評判

じゃんぷタッチは2022年4月から始ったばかりですが、さっそくたくさんの口コミ評判が集まってします。

そのほとんどが高評価な口コミ。

体感では9対1の割合でポジティブな感想をもっているようです。

入会前に良い口コミ・悪い口コミどちらも参考にしてみてください。

 

じゃんぷタッチの良い口コミ・評判

まずはじゃんぷタッチの良い口コミ評判から。

紙のワークのようにたまらず、毎日続けられる

やはり「タブレット×しまじろう」の組み合わせは最強なのではないでしょうか。

ちょっとしたゲーム感覚で子どもの興味をひき、楽しく続ける。

幼児期の勉強は【習慣化】が一番難しいので、しまじろうとタブレットで無理なく毎日の生活に取り入れられるのはうれしいですね♪

 

親子のコミュニケーションもとれる

じゃんぷタッチは親子間で直筆の手紙が送れるので、「だいすき」なんてもらえたら親としては嬉しいですよね。

下の口コミのように、ただひらがなの練習をするだけよりも、お手紙を書くことでひらがなやカタカナの習得も断然早いです♪

 

ひらがなが早く読めるようになった

パパ
パパ

ひらがなを一文字ずつだけじゃなくて、「文章として意味を把握しながら読む」って結構難しいんだよね。

小学校までにここに慣れておくと、スムーズに授業にはいれるよ。

 

字が上手になる

「タブレットだと字の書き方の練習にはならないのでは」と不安に思うかたもいますが、じゃんぷタッチは紙に書くのと同じような書き心地になるよう工夫がされているので安心です。

 

自動読み上げで子ども一人で取り組める

紙のワークだと横で解説したりヒントあげないとで親の負担もあったりしますが、じゃんぷタッチなら一人でどんどん進められます。

双子妹
双子妹
親が忙しいときとか隙間時間に自主的にできるから、自動的に勉強時間も長くなるんだ。

 

勉強っぽさがなく、科学や園生活の学びもある

紙教材コースの「こどもちゃれんじじゃんぷ」と共通してますが、こどもちゃれんじは科学・園生活のルール・小学校の生活など勉強を超えた範囲の学習もできます。

 

繰り返しできるのに教材が散らからない

じゃんぷタッチは問題を何回も繰り返し解けるのに、教材がタブレット1台でシンプル。

紙教材の何倍もの問題数にチャレンジできます。

ママ
ママ
これまでの「こどもちゃれんじじゃんぷ」の問題数に物足りなかった人にはぴったりだよ。

問題数で考えると紙教材よりコスパがよく、さらに同じく全教科型タブレット教材「スマイルゼミ」より安いのもじゃんぷタッチの魅力です。

\年長さんコースをみてね/

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

じゃんぷタッチの悪い口コミ・評判

続いてじゃんぷタッチの悪い口コミ評判をチェックしてみます。

先取りできない

じゃんぷタッチは毎月のカリキュラムを超えた先取りはできないので、勉強のできる子には上記のように物足りなく感じてしまうこともあるようです。

パパ
パパ
でもじゃんぷタッチを1年間受講すると小学1年生の前期頃まで先取り学習できるし、到達レベルとしては「こどもちゃれんじじゃんぷ」と同じだよ。

もっともっと学年を超えた先取りをしたい人は、年中~中3までの国語・算数が先取りできるスマイルゼミの「コアトレ」を検討してみてください。

 

問題が少ない・簡単すぎる

じゃんぷタッチはアニメーションや動画解説で紙教材のワークと比較してわかりやすいです。

そのため「簡単すぎる」と感じてしまう子もいるのでしょう。

ただ問題数に関しては1カ月46レッスン、12テーマとスマイルゼミと比較しても大差はないですし、下のように追加教材としても十分な量があります。

  • 年3回の紙ワーク
  • 年3回のエデュトイ
  • 年2回の特別教材
双子兄
双子兄

繰り返し解けるし、量に関しては問題ないと思うよ。

 

飽きてしまう・つまらない

「飽きる」「つまらない」はやってみないと分からないのですが…

対策としては、入会前に「しまじろうクラブアプリ」でしまじろうのデジタル学習をお試ししてみるのがおすすめです。

内容はじゃんぷタッチと異なりますが、なんとなくしまじろう&デジタル学習の相性がつかめるはずです。

⇒「しまじろうクラブアプリ」でデジタル学習をお試しする

 

\年長さんコースをみてね/

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

 じゃんぷタッチとタブレットの料金について

ここではじゃんぷタッチとタブレットの料金についてまとめました。

じゃんぷタッチの料金

こどもちゃれんじタブレット学習の料金は、年間払いと毎月払いで以下のとおり。

年間一括払い(安い) 毎月払い
じゃんぷ
(総合・思考力特化)
2,480円/月
(29,760円/年)
2,980円/月
じゃんぷタッチ 2,980円/月
(35,760円/年)
3,680円/月
スマイルゼミ(競合) 3,278/月
(39,336円/年)
3,960円/月

紙教材からタブレット教材「じゃんぷタッチ」にすることで、

  • 年間一括払いだと500円/月
  • 毎月払いなら700円/月

高くなります。

が、その分問題を繰り返し解くことができ、親もラクになり、結果「毎日勉強する習慣」がつくなら全然安いと思いませんか?

また競合のスマイルゼミより月300円ほど安いので、より安くタブレット学習したいかたにはうれしい料金設定になっていますね。

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

じゃんぷタッチのタブレット料金

じゃんぷタッチのタブレット代は入会時にはかかりません。

6カ月以上受講すれば無料でもらえるということになるので、初期費用で10,978円かかるスマイルゼミより断然安く始めやすいです。

入会時 0円
6ケ月未満の退会
コース変更の場合
9,900円
6カ月以上の受講時 0円

じゃんぷタッチの公式サイトをチェックして、6カ月以上続けられそうなら始めてみよう♪

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

次はじゃんぷタッチのメリットデメリットをまとめたよ。

さっそくじゃんぷタッチの入会を検討しているかたは、「こどもちゃれんじ紹介制度の裏ワザ!キャンペーンとお得な入会方法」でキャンペーンをチェックしてみてください♪

じゃんぷタッチを選ぶメリット・デメリット

続いてこどもちゃれんじ総合コースでなくタブレット教材「じゃんぷタッチ」を選ぶメリット・デメリットをまとめました。

【じゃんぷタッチのデメリット】

  • 料金が総合コースより月500円高い
  • 紙に書く練習としては不足
  • 気を付けないと姿勢が悪くなりがち
  • 欲しいエデュトイがもらえないかも

タブレットだと紙ワークとは違い「ソファで」だったり「寝転びながら」使ってしまう場合もあります。

スマイルゼミ姿勢

こういうのよくないね。汗

対応策としては、事前に「イス+机でやる」というルールを決めておけば大丈夫です。

またエデュトイと特別教材は下の6つなので、ほしいエデュトイがはいっていないかもというデメリットもあります。

  • 4月号 べんきょうどうぐボックス
  • 4月号 べんきょうスタートセット
  • 5月号 ひらがなかきじゅんポスター
  • 8月号 3wayべんきょうマシンプログラミングモード
  • 10月号 1にち1かいべんきょうデジタルスタンプ
  • 1月号 かんじポスター&せかいちずポスター
ママ
ママ
もしどうしても欲しいエデュトイがあれば総合コースも一時的に入会してもいいし、フリマアプリで入手してもいいね。

 

【じゃんぷタッチのメリット】

  • 紙ワーク・エデュトイももらえる
  • 総合・思考力特化の問題どちらもできる
  • 英語も学習できる
  • タブレットでも目に優しい
  • 勉強時間が多くなる
  • 外出時でも取り組みやすい
  • 一人でできるから親がラク
  • でも親子でコミュニケーションもとれる

メリットについてはここまでで詳しく解説していますが、とにかく親子ともにメリットが多い教材といえます。

紙教材よりもゲーム感覚&ごほうびアイテムで興味づけがしやすいですし、習慣化しやすいです。

次の項目でじゃんぷタッチが合う人・合わない人を解説したのでそちらも合わせて検討してみてください。

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

じゃんぷタッチが合う人・合わない人

そんなじゃんぷタッチ、どんな人が合う・合わないのでしょうか?

ぜひチェックしてみてください。

じゃんぷタッチが合う人

じゃんぷタッチが合うのはこんな親子。

  • 勉強が苦手
  • 教えるのが苦手・忙しい
  • 散らかってほしくない

じゃんぷタッチは「タブレット×しまじろう」で【楽しい】を極めているので、これまで紙ワークが苦手でためてしまうことがあったなら絶対ぴったりです!

楽しいので自主的に始めてくれますし、むしろ「そろそろやめようか」と声掛けするくらい夢中になれる工夫がつまっています。

 

また、親目線からは「教えるのが苦手」「伝わらないとイライラしてしまう…」という私のようなかたにおすすめです。笑

もじやかずならともかく、時計や図形・立体になってくると説明も難しいんですよね。

じゃんぷタッチはしまじろうがアニメーションと音声でわかりやすく解説してくれるので、親として本当に助かります。

さらに「声掛け」「丸付け」も自動なことで子ども一人でも取り組めるので、忙しい夕方の時間などに重宝しますよ♪

幼児期の学習はある程度親の都合も重視して、【楽しく】【長く続けられる】教材を選ぶことが大切だと思っています。

「教えるのが苦手」「忙しい」「散らかってほしくない」こんな思いのあるかたはじゃんぷタッチがおすすめです。

\年長さんコースをみてね/

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

じゃんぷタッチが合わない人

一方じゃんぷタッチが合わないかもなという人はこちら。

  • 「紙に書く」ことを練習したい
  • デジタルはあまり使いたくない
  • じっくり考える習慣をつけたい

じゃんぷタッチは画面に手をついても書ける仕様で機能も申し分ないですが、やはり紙の書き心地とは異なり筆圧が弱くなりがちです。

まだ紙に書くときに字形があまりにゆがんだり、筆圧が弱すぎる子はまず紙教材で運筆の練習を積む時期だと思います。

パパ
パパ
幼児期からデジタル学習をすることの抵抗がある人も、通常の「こどもちゃれんじじゃんぷ」受講がおすすめだよ。

 

またタブレット教材であるがゆえ、【じっくり考える習慣】は紙教材に比べつきにくいです。

ママ
ママ
タブレットだと直感で押したり、間違えても深く考えず他の回答を選んでなんとなく進んでいることもあるしね。

「じっくり考える」習慣をつけたい場合は、レベルの高い問題がプラスされた「こどもちゃれんじ思考力特化コース」を検討してみてください。

 

\年長さんコースをみてね/

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

じゃんぷタッチのよくある疑問

ここではじゃんぷタッチの良くある疑問についてまとめました。

じゃんぷタッチの無料体験ってある?

じゃんぷタッチは公式サイト「年長さんコース」のページから無料体験できます。

「キッズワーク」「思考力特化コース」どっちも体験できるからお試ししてみてね♪

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

じゃんぷタッチ検討中だけど資料請求したほうがいい?

じゃんぷタッチ検討中のかたも、資料請求してみることをおすすめします。

資料請求は無料ですし、

  • 総合コースじゃんぷとの違い
  • (時期によっては)無料体験セット
  • 思考力特化コースやオプションコースの案内
  • お得な入会情報

などがゲットできるので、申し込んで損はないです!

公式サイトをチェックする

 

じゃんぷタッチが合わなかったら?

じゃんぷタッチが合わなかったら、総合コース・思考力特化コースへのコース変更が可能です。

コース変更の手続きは下記の電話番号にすれば間に合う月から変更が可能です。

電話番号:0120-426-330

退会したい号の前月5日までに連絡が必要

〈こどもちゃれんじじゃんぷタッチ〉受講開始月から6ヵ月未満で学習スタイルを変更される場合、タブレット代金9,900円(税込)のお支払いが必要です。

また、〈じゃんぷ〉(総合コース/思考力特化コース)と〈じゃんぷタッチ〉は受講費が異なります。

引用:こどもちゃれんじじゃんぷタッチ公式

受講して半年未満のコース変更ですとタブレット代金9,900円がかかってしまいますが、逆にいえば半年以上続ければタブレット代は実質無料になるということです。

コース変更ではなく解約を検討しているかたは、【こどもちゃれんじ退会方法】しつこい・電話がつながらない・解約理由を解説をご覧ください。

解約前に知っておきたいことをまとめたよ♪

なお、退会後もじゃんぷタッチの学習コンテンツは卒園後の6月24日まで利用できます。

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

じゃんぷタッチは小学校進学後も使える?

じゃんぷタッチのタブレットは小学校進学後に「チャレンジタッチ」として使えます。

翌年以降は毎年学年に合わせてアップデートされるので、タブレットの再購入が必要なく追加コストがかかりません♪

またじゃんぷタッチで一度学習した「こどもちゃれんじじゃんぷ」学習コンテンツは、小学校入学後の6/24まで復習できます。

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

じゃんぷタッチはネットワーク接続が必要?

じゃんぷタッチは毎月25日にネットワークに接続し、ダウンロード作業を行う必要があります。

しかしコンテンツを1カ月分ダウンロードするとオフラインでも使用できるので、外出先でも安心です♪

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

じゃんぷタッチのタブレットが壊れたら?

じゃんぷタッチのタブレットが壊れた場合は、「チャレンジパッドサポートサービス」という保障にはいっていれば3,300円で交換してもらえます。

パパ
パパ
保障に入ってない場合は39,800円で再購入になるから、かなり痛いね…。

「チャレンジパッドサポートサービス」とは、入会手続き~タブレット到着までの間にしか入れないタブレット保障です。

  • 毎月払い:360円
  • 半年払い:1,950円(325円/月)
  • 1年一括払い:3,600円(300円/月)

と月300円ほどで、「水をこぼした」「おもちゃをぶつけて割れた」などの幼児あるあるも余裕をもって対応することができます。

なおタッチペンに関しては保障対象外で、壊れた場合は専用タッチペン2,970円 (税込)の購入になります。

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする

 

こどもちゃれんじタブレット学習「じゃんぷタッチ」の口コミまとめ

こどもちゃれんじタブレット学習「じゃんぷタッチ」の口コミやメリット・デメリットについてまとめました。

じゃんぷタッチはもじ・かず・英語だけでなく「アート」「プログラミング」「音楽」「マナー」など幅広く十分な入学準備ができるので、忙しいご家庭でも無理なく受講できます。

双子兄
双子兄

小学校にはいってからは同じタブレットで「チャレンジタッチ」に引き継ぎできるから、入学後もスムーズに勉強を進められるよ。

まだ字が上手に書けなくても、机に長く座っていられなくても今なら大丈夫。

幼児期に「勉強=楽しい」さえ身に付いていれば入学後にぐっと伸びます。

幅広い分野の入学準備を

タブレットだけでなくワークも加えて

コストは最小限に

学びたいかたはじゃんぷタッチがおすすめです。

今ならお得なキャンペーンも開催中なので、こどもちゃれんじ紹介制度の裏ワザ!キャンペーンとお得な入会方法を解説をチェックしてみてください♪

 

\年長さんコースをみてね/

こどもちゃれんじ公式サイトをチェックする