*お家で双子知育*

「3歳の双子にぴったりあった幼児教材を選びたい!」から始まりました♪ぴったり合った教材が見つかりますように…♡

【WonderBox(ワンダーボックス)を無料でお試し!】やり方や内容を画像付きで解説

 

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WonderBox(ワンダーボックス)が気になるけど、お試しすることってできるの?

  

うん、できるよ!
手持ちのスマホやタブレットで簡単に、実際の教材の一部を【無料体験】できるんだ♪

 

 

「WonderBox(ワンダーボックス)」はこれまでの通信教材とは全く異なった、新しいタイプの通信教材です。

 

2020年の4月からサービスを開始した、最新の教材なんだよ♪

 

 

ワンダーボックスの3つの特徴

①「地頭を鍛える」ためのSTEAM教育

②対象年齢は4〜10歳だけどどんどん先に進める

③デジタル×アナログのハイブリッド教材

 

 

 今回はそんなWonderBox(ワンダーボックス)を無料体験するやり方や、お試しできるアプリの内容を、画像たっぷりで解説しています。

 

 

その前にWonderBox(ワンダーボックス)の口コミや特徴、料金などを知りたいかたは、こちらの記事も読んでね♪

 

 

 

⇒ワンダーボックスの無料体験はこちらから

子どもの「意欲」を引き出す、新感覚の教材を試してみよう!

 

 

 

 

 WonderBox(ワンダーボックス)の教材内容って?

まずはWonderBox(ワンダーボックス)の教材内容を紹介するね。

 

 WonderBox(ワンダーボックス)に入会すると、こちらの教材が郵送されてきます。

 

◆お届けBox

◆知育おもちゃ

◆ビッグペーパー

◆ワーク

◆アプリ

 

実際に郵送されてくるのは赤文字のもので、同封されてるパスワードを手持ちの端末に入力してアプリが使えるようになるよ♪

 

 

ちなみにこのアプリがメイン教材だよ!

 

 

アプリは毎月8~10個の新しいものが届きます。

 

コンテンツの例

◆アトラニアス 算数オリンピックレベルの難問

◆たいせん!ボードゲーム 思考力の真剣勝負

◆シェイピー 平面図形などの教材

◆ミッションハンター 謎のボスからのミッションをクリア

◆ジュニアランド 様々な思考力問題にチャレンジ

◆ずっこけびじゅつかん 2こまマンガのオチを描く

◆バベロンプラス 難問に挑み、試行錯誤

◆コードクラフターズプログラミングに触れる


なんか頭使いそうな内容だよね!

 

 

【無料体験】では上記の赤文字のコンテンツ(一部)をお試しすることができます。

 

さっそく内容を見てみよう♪

 

 

WonderBox(ワンダーボックス)を3歳がお試し体験レポ!何歳からがおすすめ?

WonderBox(ワンダーボックス)の対象年齢は「4歳(年中)~小学4年生」ですが、うちの3歳の双子がお試ししてみた体験談です。

 

結果的には「3歳でも一部楽しめたけど、全てをきちんと体験したいなら4歳からがおすすめ」です。

 

 

操作が簡単で、興味をひきつけられる構成だったからね♪

 

 

無料体験の申し込み方法はこのあとにご紹介します。

 

 

無料体験できる5つのアプリ

◆【バベロンプラス】 難問に挑み、試行錯誤

◆【ジュニアランド】 様々な思考力問題にチャレンジ

◆【ミッションハンター】 謎のボスからのミッションをクリア

◆【ずっこけびじゅつかん】 2こまマンガのオチを描く

 ◆【コードクラフターズ】  プログラミングに触れる

 

 

 

 

【バベロンプラス】難問に挑み、試行錯誤

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バベロンプラスでは「バベロンの塔」を完成させていきます。

 

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無料体験では「あつめてぴったん」というゲームを体験できるよ!

 

 

 ドキドキする音楽や、ワクワクする映像がいっぱい。

 

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自分が探検家になったような気分。

 

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内容はテトリスのさらにレベルアップしたようなイメージ。

 

右下の矢印をタップして、青いブロックを緑のブロックにくっつけていきます。

 

クリアするとどんどん難しくなるよ!

 

 

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「そうすればたどり着けるか」を考えることで、「プログラミング思考」を鍛えることができます。

 

3歳の双子は最初ブロックをタップしてたよ。汗

 

 

最初の簡単なのはできてたけど、レベルアップすると難しかったみたい。

 

 

【ジュニアランド】 様々な思考力問題にチャレンジ

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ジュニアアイランドでは、「パオパオアイランド」でいろんな動物にえさをあげていくゲームです。

 

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このゲームは年長さんまでの対象なんだって!

 

 

無料版では右上のキリンのゲームと、左上のロケットのゲームができます。

 

 

キリンのゲームのほうは、指定された果物の種類と数を認識して、リスに食べさせていきます。

 

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制限時間があるから、早さも重要だよ!

 

 

クリアしていくとどんどん難しくなっていくよ。

 

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もう一つのロケットのゲームは、ロケットを惑星に到着させていきます。

 

「どっちが惑星に到着できるかな?」

 

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上手に到着できるほうを選択できるとクリア!

 

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大人も夢中になるくらい面白かったよ!

 

 

どちらのゲームも、最後にいくつクリアしたか表示されます。

 

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ロケットは大人がやってもこれくらいかな。

 

 

3歳の双子には、この2つのゲームをメインで楽しんでたよ♪

 

 

【ミッションハンター】 謎のボスからのミッションをクリア

 

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ミッションハンターではくまさんボスの指令に沿って、写真を撮っていくゲームです。

 

まだ文字が読めない3歳には、ちょっと説明が大変だったかな。

 

 

「人が嫌になる気持ちになる写真や、見られてくない写真は送らない」といったルールを教えてくれるのが、これからの時代に沿ってるなと思ったよ。

 

 

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まずは写真を撮る練習をします。

 

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慣れてきたら、「かおにみえるものを探せ!」のようなボスの指令とおりに撮影していきます。

 

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3歳の双子は「アンパンマン」を撮ってたよ。

 

 

そのまんま顔じゃん…。

 

 

 撮影した写真はアルバムに入り、他のお友達が投稿した写真を見ることもできます。

 

表現力や情報リテラシーが身につくゲームだね!

 

 

【ずっこけびじゅつかん】 2こまマンガのオチを描く

 

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「ずっこけ美術館」では1枚の絵から発想して、2枚目の漫画を作成します。

 

「観察力」「表現力」「ユーモア」を高めるよ。

 

 

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「どんなオチにするか考えて、それを表現する」って結構難しいんだよね。

 

 

ちなみに3歳になったばかりの双子は、問題の意味も伝わらず、まだお絵かきも未熟なので全然できませんでした。

 

でも上のミッションハンターと同じように、他のお友達の作品を見ることもできるので、見て楽しんでたよ♪

 

 

【コードクラフターズ】 プログラミングに触れる

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「コードクラフターズ」は「プログラミング」をダイレクトに学べるゲームです。

 

無料体験では5つのレベルまでお試しできたよ。

 

 

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潜水艦が全てのコインをゲットできるように矢印を組み合わせて「コード」を作っていきます。

 

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どんどん難しくなるよ!

 

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これも3歳の双子には難しかったようで、一つもできませんでした。

 

親としても、ルールを説明するのが難しい…!!

 

 

WonderBox(ワンダーボックス)は何歳からできる?

5つの体験ゲームのうち、3歳の双子ができたのは最初の2つの「バベロンプラス」「ジュニアランド」のふたつでした。

 

でも集中力は半端なくて、2人とも真剣に30分以上取り組んでたよ!

 

 

つまり、しっかり全てのゲームを楽しんでもらうには、やはり対象年齢である4歳が適しているかと思います。

 

 

 

⇒ワンダーボックスの無料体験はこちらから

手持ちのスマホ・タブレットで簡単にお試しできるよ!

 

 

 

【WonderBox(ワンダーボックス)の無料体験】申し込み方法

ここからはWonderBox(ワンダーボックス)無料体験の申し込み方法を解説します。

 

上記の無料体験の内容に興味をもったかたは、ぜひお試ししてみてね♪

 

 

 

 こちらのWonderBox(ワンダーボックス)公式ページ をタップ

 

②少しスクロールして、下の「無料お試し版はこちら」をタップ

 

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 ③メールアドレス・パスワード・子どもの学年を入力

 

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④WonderBox(ワンダーボックス)アプリをインストールして、登録したメールアドレス・パスワードでログイン!

 

申し込みは3分でできるよ♪

 

 

 

無料体験でわかる!WonderBox(ワンダーボックス)の魅力

無料体験は期限や制限がないので、いつでも何回でも、複数の端末でもお試しすることができます。

 

3歳の双子には少し早かった感はあるけど、それでも新しいタイプの通信教材を実際に体験することができて大満足だよ!

 

 

特にこんな人には絶対試してもらいたい♪

 

 

ワンダ―ボックスがおすすめな人

◆迷路・パズル・謎解きが好き

◆学校の勉強以外の学習をしたい

◆知的好奇心や思考力・感性を大事にして伸ばしたい

◆タブレット学習に抵抗がない

◆今やっている通信教材に不満がある

 

 

アプリ以外の詳しい教材内容や、端末環境、料金比較、口コミなどはこちらを参考にしてください。

 

 

 

 

ちなみにワンダ―ボックスのような最先端の教材ではなく、「もじ・かず・生活」などの学校や生活に沿った幼児教材を探している方は、こちらの記事がおすすめです。

 

厳選した幼児教材5社+αをしっかり比較してまとめたよ♪

 

 

あわせて読みたい

 

  

WonderBox(ワンダーボックス)は対象年齢も幅広いし、兄弟で試してみるのも楽しそうだね♪

 

 

 

 

⇒ワンダーボックスの無料体験はこちらから

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